
デベロッパによるリ?
リ?
リ?

あ、「リリース待ち」のリですね。はい、というわけで無事審査が通ったみたいです。
デベロッパによるリリース待ちというのは、アプリの審査自体は通っていて、デベロッパ(=私)がリリースを止めている状態です。
このステータスは、私が好きなタイミングでアプリをリリース出来るという状態です。
もうすぐ4月ですね。はい、というわけで年度が変わる4月1日をアプリリリース日に決定しました!

⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾
長かった・・・155日もかかった・・・
いや、初めは別のアプリ作ってて、途中から息抜きにこのアプリ作りはじめたんですけれどもね・・・
まあ、アプリをリリース出来るというのは嬉しいものです。
明日からは本来のアプリを作ろうかしら。それとも別のアプリを手直ししようかしら。どうしようかしら。

∧ ,, ∧
(´・ω・)
ニニフc(,_U_U 。・゚・。・ ゚・.
今回は、アプリストアのiPad用動画を作成しました。
当初はiPhone用だけ作成し、iPadはスクリーンショットだけでも良いかなと思っていたのですが、アプリの性質上、やはり動くところを見ていただかねばと思い、作成に至りました。
いよいよ大詰めです。明日はバイナリ(アプリのファイル)をアップロードし、Appleにアプリを申請したいと思います。
今回は、アプリのプロモーション用テキストと、概要の文章を作成しました。
プロモーション用テキスト:
「知っていました?Webの新しい動く文字」
「ライフスタイルを変えるコピペ文字アプリ」
「人気者になろう!可愛く動く文字コピペアプリ」
概要:
可愛く不思議に動く文字をペタペタ貼り付けよう!
ブログなど、“htmlタグ”が有効な場所に貼り付けると文字が動き出すよ!
もちろん、ふつうにAAとして使うのも問題ないよ!
・・・短いですかね?こういうのは長々と書くよりも、アプリの特徴を捉えて短く鋭く書くのが良いと思うんです。
はい、というわけで永遠に完成しないかと思われたアプリですが、ついに完成してしまいました。アプリ申請して良いんですかね誰に聞いてるんですかね?
もうちょっと、抜けがないか調べてから申請しようと思います。
今日はAppStoreのiPad用スクリーンショットを取っていました。
以下はiPad版のタイトル画面です。

・・・タイトルやメニューの文字ちっっっちゃいですね。
ちなみに、iPhoneX版は以下です。

本来は画面サイズに合わせて文字サイズを変更するべきなのでしょう。
しかし視点を変えて見ましょう。文字がちっちゃいiPad版は、画面が大きいという優越感を感じられるかもしれません。これはメリットではないでしょうか。
・・・すみませんもし次の側ネイティブアプリを作ることがあったらしっかり考慮しようと思います今回は勘弁してくださいタイトル画面以外はiPad版でも良い感じに使えるので・・・
今回は、1つでもテキスト漫画を投稿すると他の人の作ったテキスト漫画を見ることが可能になる、という処理を実装しました。
みなさんに、ちょっとでも自分で作ることの楽しさを味わってほしいとの思いから付けた機能です。

もうアプリリリースまで秒読み段階です。
(♡ >ω< ♡)
タイトルの通りです。
アプリ起動5回目に、アプリの評価をお願いするアラートが表示されるようにしました。
同じような処理は過去に2回ほど実装済みですが、言語やバージョンが変わるたびにコードが変わり流用できないのが痛いところですね。
。・゚・(ノ∀`)・゚・。
以下コードはSwift4.0.3です。
〜前略〜
class ViewController: UIViewController {
〜略〜
private let _appUrl: String = "アプリストアへのURLを入れてね"
struct Constants {
enum User : String {
case startNum
}
}
〜略〜
override func viewDidLoad() {
super.viewDidLoad()
〜略〜
// 起動回数の保存
var startNum : Int = 0
if UserDefaults.standard.object(forKey: Constants.User.startNum.rawValue) != nil {
startNum = UserDefaults.standard.integer(forKey: Constants.User.startNum.rawValue)
}
startNum = startNum + 1
UserDefaults.standard.set(startNum, forKey: Constants.User.startNum.rawValue)
// 起動回数が5回目ならば評価してねメッセージ表示
if (5 == startNum) {
let alertController = UIAlertController(title: "いつも使ってくれてありがとう!",message: "よろしければアプリを評価してください。", preferredStyle: UIAlertControllerStyle.alert)
let okAction = UIAlertAction(title: "はい", style: UIAlertActionStyle.default){ (action: UIAlertAction) in
if let url = URL(string: self._appUrl) {
UIApplication.shared.open(url, options: [:], completionHandler: nil) // iOS 10以降
}
}
let cancelButton = UIAlertAction(title: "キャンセル", style: UIAlertActionStyle.cancel, handler: nil)
alertController.addAction(okAction)
alertController.addAction(cancelButton)
present(alertController,animated: true,completion: nil)
}
〜略〜
}
〜後略〜
起動に失敗するバグをFIXしました。
アプリではIDFVという識別子を利用してユーザを区別しているのですが、どうやらアプリリリース準備作業でBundle idenfifierを変えたら取得できるIDFVが変わってしまったらしくてそれが原因でした何言っているかわからない人はご心配なく開発者以外は知る必要のない知識です。
あとはアプリストア用の画像や動画をアップしていましたが、最近のAppStoreって画像10枚まで載せれるのね・・・
5枚しか用意してないし、あまり手間かけたくないので5枚でいいかな。
AppPreview(動画)はサイズが一致していないとか言われてアップ出来なかったよ。動画サイズ変換しなきゃ。
今日の作業はこんなところでした。少しずつですが進んでいます。
大手には作れないアプリを(気持ちだけは(๑•̀ㅂ•́)و✧)