独創アプリ開発日記 2日目 アイデア出し

今日はオリジナルアプリのアイデアを考えていました。

とりあえず技術的に実現可能かどうかは置いておいて、アイデアを出してみます。

・アプリを起動したユーザは魔界塔士sagaのような雰囲気の2Dマップのフィールドに全員降り立つ。1億人いても全員同じフィールドに降り立つ。フィールドは世界地図を基にしたもので、とても広い。
・どこでもいつでも誰にでも攻撃できる。全員相手の超巨大PVPである。
・この世界には”壁”や”扉”のアイテムがあり、フィールド上のどの場所にも置くことができる。”壁”や”扉”で囲うことで自分の”陣地”を作って、他のプレーヤーから身を守ることができる。
・レベルはなく、防具や武器などのアイテムを装備することで強くなる。
・アイテムは、自分の陣地で製作することができる。製作に必要なお金は自分の陣地の広さが大きければ大きいほど多くもらえる。他のプレーヤーの陣地から盗むことも出来る。陣地を広げるための壁や扉も陣地の中で生産できる。
・プレーヤーは、”ボット”と呼ばれる自動で動く機械を所有し、自分の陣地を警備させることができる。
・”ボット”は、プレーヤーがアプリを立ち上げていなくても、サーバ上で24時間勝手に動く。
・”ボット”は、他のプレーヤーやボットとの攻防を繰り広げているうちに、その動作ロジックが進化していく。
・”ボット”は、他のプレーヤーと売り買い出来る。

明日の予定

アイデアを実現可能な形に落とし込んだり、詳細を詰める。

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