独創アプリ開発日記 CONWAYのLIFEGAME エフェクトバージョン

ついにやりました。

厳しく長い、シェーダー(GLSL)のプログラミング修行の結果、ライフゲームにエフェクトを付けることに成功しました。132年修行しました。WebGLなので、SafariでもChromeでもFireFoxでも動きます。iPhoneでもiPadでもデスクトップPCでも動きます。

タップ/クリックする毎に処理量(ドット数)が4倍になります。最終的にドットbyドットの細かさになりますが、エフェクトをかけてもGPUで計算しているため全然速度が落ちません。

このライフゲームは、最終的に有償で販売することを目的としています。現時点で、4,800円で販売しても、誰かが買ってくれるくらいのレベルになったと思います。・・・・・たぶん。

もしこのライフゲームを気に入ってくれたら、作者に感謝の意味を込めてねこマタを買ってくれると作者がそのお金でコーヒーを買ってごくごく飲みます。

次回はUIを作り込んで、ライフの世代交代の速度やドットの大きさ、色などを自由に変更できるようにしたいと思います。

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