独創アプリ開発日記 15日目 iPhoneXの予約戦争

昨日はiPhoneXの予約戦争日でしたね。皆さんは予約戦争に打ち勝つことは出来ましたでしょうか?

私はほら、一応開発者なんで。

iPhoneXをいち早く手に入れて、自分のアプリがあのスクリーン上部の独特な部分で問題が発生しないか確認する義務があるのです。

この戦争に負けるわけには行きません。

1秒間に256回リロードして、速攻で自動購入するプログラムを作って万全を期したのです。もちろん同じ端末からそんな短時間に高頻度でアクセスしたら速攻アクセス制限食らうんで、アクセス元情報を操作したりもしています。

一応ほら、私開発者なんで。

そのくらいはスクリプトでちょいちょいっと組めるわけです。

で、そうしたら1秒間に256回リロードするんじゃなくて、

1秒間に256台のiPhoneXを予約

してしまいました。

64GBモデルだったのがせめてもの救いです。2,800万円くらいで済みました。

で、本題の今日の開発作業日記ですが、255台のiPhoneXをどう売りさばくかで頭がいっぱいで、開発作業どころではありませんでした。

・・・

・・

ごめんなさい嘘です。iPhoneXは11/3到着分を1台確保しましたが、256台も買ってないです。開発作業サボったのを誤魔化したくて嘘つきました。明日はちゃんと作業します・・・

「独創アプリ開発日記 15日目 iPhoneXの予約戦争」への3件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。