パチンコで負ける人の特徴 – スマホシミュレータの勧め

パチンコで負ける人の特徴

・混んでるお店が出ると思う人

お客さんが沢山いる人気店の釘が甘いとは限りません。店側の立場としては、人が沢山いれば多少釘を渋って人が減っても問題ありませんし、釘を渋ったほうが利益が上がるのです。人気ラーメン店のがんこおやじが威張り散らすのと同じ理屈です。そのうち怠慢になり肝心の味が落ちてきますが、人が来るうちは変わりません。

・集団心理で周りと同じ行動を取ってしまう人

みんな勝ってたらパチンコ店は潰れています。勝っている人はむしろ少数派で、他の人とは違う行動を取るのです。例えば人気のない今にも潰れそうな店で、店がお客に来てほしいために多少甘くした設定の台を見抜いて一人黙々と打っていたりするのです。

・確率が収束すると理解できていなく、ボーダーラインの概念がない人、もしくは遠隔操作がほとんどだと勘違いしている人

さいころを300回振ってみて下さい。意外と早く収束するのに気が付く筈です。面倒な人はプログラムを組んで乱数を発生させて集計してみて下さい。パチンコはもうちょっと高度に乱数を発生させますが、基本は変わりません。また、遠隔操作されているからボーダーを守っても無駄だと考える人がいますが、それなら釘を渋る必要はありませんし、台の当たり履歴データを参照可能などにはしません。最近のスマホは高性能なCPUを搭載しており、これを使わない手はありません。是非「1000万人のためのPachiシミュレータ」を利用してみて下さい。

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